Project Pegasus発進!

Project Pegasusとは?

星に光を、惑星に希望を、世界に愛を、宇宙に調和を、そして、すべての人々に真実の愛を巻くための壮大なプロジェクトです。

私の友人であるペガサスは世界に希望をまくために一冊の本を書きました。
そのタイトルは、『アンドロメダから愛を込めて『プロジェクトペガサス』(仮題)』
そしてその本の出版のためには5000冊の予約が必要なのです。


私は一年前、ここカナダでペガサスからプロジェクトについて話を聞きました。
そして、彼女の希望で「このプロジェクトを日本からはじめたい」と、カナダを去っていきました。
そのころのペガサスにはなんのあてもなく、あるのは情熱だけでした。
そして十数年ぶりに下り立った日本の地で一からはじめ、そして今ようやく実が成ろうとしています・・・。


本書の前書きより

私、ペガサスは、この本を、この惑星のすべての人のために書きました。
すべての人に真実の愛を理解して欲しかったのです。
世界中には、文字が読めない人や、教育が受けられない人が、まだまだ沢山います。
ですから、文章はなるべくやさしく、子供でも簡単に理解できるように、噛み砕いて書きました。
私は、この本を、あらゆる言語に翻訳し、目の見えない人のためには、点字本を、文字の読めない人のためには、カセットテープを、世界中に撒くつもりです。
また、本を買えない地域の人たちには、無料本の印刷と配布を考えています。
そして、本を、理解していただくためだったら、世界中のどこへでも飛んで行って、講演をする意志があります。
そう、私は、世界中に本を撒くつもりです。
ですから、本の売り上げは、可能なかぎり、星に光をまくために使われます。
私は、私にできるベストを尽くせたらと思っています!
どうか、一人でも多くの人にこの本が渡りますように…。
全ての人が愛に目覚めますように…。
この惑星のわが最愛の全ての友人へ愛を込めて      



この本は、3万5千年の歳月を経て、アンドロメダの地球外生命体、オーダセラフェイセラフィンとのコンタクトから始まります。すべてペガサスの実体験に基づくものです。
日記&短編集(1冊)で構成されたこの宇宙版自己啓発書は地球滅亡の危機、2012年に向けて、世界中の人々の価値観を変容させ、失われたDNAの修復を促し、人類を光へと導いていきます・・。


こちらが『プロジェクトペガサス』の予約WEBページの公開開始です!!!

本の内容案内もありますので、皆様よろしくお願い致します。

パソコンサイト:
 http://project-pegasus.jp

携帯サイト:
 http://project-pegasus.jp/i

<10/8更新>ペガサスさんのブログ プロジェクトペガサス 新しい風

http://blog.goo.ne.jp/pegasus_kiyo/  ←クリックして別ページへ


恐れながら、著者ペガサスさんのご紹介文として、『宇宙から来た人』を書きました。
よろしければどうぞ。

こちらから→宇宙から来た人 1


Love, light and compassion

Marianong
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CATEGORY : アセンション | THEME : お知らせ | GENRE : ブログ |

Symbol Quest (

知人が興味深いイラストを送ってくださいました。


symbol



シンボルだらけ〜。
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CATEGORY : アセンション |

愛と自由について


speech about Freedom and Love in Exeter,UK in 2002



Sadly, sadly, we live in a state of fear. Everyday we hear of war on the news, on the radio and television and the newspapers, always of war.

We hear of nations hurting each other, of neighbours hurting each other, of families hurting each other and the children killing each other.

We must learn to live and love each other before its too late. We have to stop! We have to stop the prejudice, we have to stop the hating, we have to stop living in fear of our own neighbours.

I would like all of you now to take the hand of the person to the left and to the right. Go ahead! Right now! I mean it! Dont be shy! Do it! It starts now! To the person next to you. To the left and the right. I mean it. Right now! Go ahead! Dont be shy. Do it! Do it! Now, tell the person ... tell the person next to you that you care for them. Tell them that you care for them. Tell them that you love them. Tell them that you love them. This is what makes the difference.

Together ... (Michael laughing) ... (audience screaming) ... together we can make a change of the world. Together we can help to stop racism. Together we can help to stop prejudice. We can help the world live without fear. Its our only hope, without hope we are lost.


原文を読まれたほうが良いですが、時間のない方もおられると思いましたので適当に訳しました。本職でないため、間違いがあったらごめんなさい。
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CATEGORY : 言葉 | THEME : モノの見方、考え方。 | GENRE : 心と身体 |

この世を全部敵に回して

あなたはまず、自分自身を哀れまねばならない。

そうやって自分の「生」を心から哀れんだとき、初めてあなたは、あなたや私、あなたがいまだ見たことも話したこともないこの世界に生きるすべての人間、さらには死んでいったあなたと寸分違わぬ人間たち、この地上であなたと共に生きさせられている動物、植物たちへの深甚なる同情心を思い起こすだろう。

そのような憐憫と哀れみだけが私たちにとって尊い感情であり、私たちの心を根底から潤すのだ。
有限の私達が生み出せる唯一の永遠こそが哀れみである。
それだけが私たちの全体である。
私たちをこの世界へと送った者を仰ぎ見てはならない。その者に救いを求めても許しを請うてもならない。

私たちがすべきは、死の恐怖によって植えつけられた心の萎縮を解きほぐすことだ。


まず私たちは、恋人、妻、子供、親、友人、恩人、偶像といった特定の存在への愛情をもっともっと削ぎ落とさねばならない。
そうした限定された人間関係における理解と承認、愛情の交換といったものが、私たちをいかに臆病にし、いかに我が儘にし、そしていかに無益なものであるかを私たちはもっと知らなくてはならない。

私たちは私たちの妻や子供、親しい者たちの幸福を祈ることから遠く離れねばならない。
あなたの妻も子供も友人も飢えてはいないこと、凍えてはいないこと、
戦火の中で半狂乱になって逃げ惑ってはいないこと、拷問を受けてはいないこと、
汚れた水を飲んではいないこと、狂った教義に縛られてはいないこと、
豊かな者たちに奴隷のように扱われてはいないこと、
そして、人間としての尊厳を決して奪われてはいないことをあなたはもっと強く自覚しなくてはならない。

あなたがあなたの中にある真実の哀れみを蘇らせるだけで、この世界に仕込まれた憎むべきプログラムー貧困、暴力、戦争、差別、迫害、狂言などが無力化できることをあなたはもっと強く自覚しなくてはならない。



白石一文『この世の全部を敵に回して』より




******************

プロジェクトペガサス

パソコンサイト:
 http://project-pegasus.jp
携帯サイト:
 http://project-pegasus.jp/i



こちらもよろしくお願いします。あなたの愛が必要です。

世界の飢餓、貧困、災害、紛争に苦しむ子どもたちのために・・・
ワールド・ビジョン・ジャパン

武力紛争地域、難民キャンプ、開発途上地域などに緊急医療援助を!
国境なき医師団


プロジェクトペガサスを広めるためにご協力ください☆




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CATEGORY : 言葉 | THEME : モノの見方、考え方。 | GENRE : 心と身体 |

お金のいらない世界

最近、お金の要らない世界ってどんな感じなんだろうって考えている。


当時の江戸には、1500余りの寺子屋や塾があった。幕末の全国では、1万5千にものぼる。僧侶や神官、武家、農民などが運営していたもので、幕府は直接的には一切、関与していなかった。
これらの人々が自宅などに、10人から、大きいところでは100人程度の生徒を集め、読み書き、算術、地理、さらには、農業用語や漢文まで教えていたという。
現在で言えば、正規の小中学校がなく、すべて町中の書道教室や学習塾のようなものだけだったと想像すれば良い。

面白いのは、たいていの塾は、武家や僧侶、農民など、他に収入のある人達がやっているので、授業料などは生活の足し程度でしかなかったという点だ。
生徒は「お志」として、都市部では多少の金品や菓子折り、農村部ではとれた野菜などを届ける程度であったという。現在なら、年金だけで食べていける定年後のお年寄りが、地域への奉仕として、子供達を教える、というような形である。今流に言えば、ボランティア活動であった。

ここのサイト様から→http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h10_1/jog030.html



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