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インフルエンザの発症率が10分の1に激減する方法!!

2009
09
26
ring
お友達のブログから頂いてきました。

難しいことは何もありません。

手洗い、うがい、マスクのほかに、歯を磨くときに歯茎や舌を磨くだけで予防できるそうです。

記事によるとインフルエンザウイルスは口の中の最近によって大繁殖するので、インフルエンザやカゼの予防効果、さらに、免疫力も高まるので、肺炎やそのほかの感染症の予防にも効果があるのです。

歯茎や舌には、通常でも、何百万という細菌やウイルスが生息しています。舌の中に生息しているので、うがい程度では洗い出すことができません。

それらの菌の中には、インフルエンザやカゼのウイルスを助けるものもいるので、日ごろから清潔にしておくと感染率が、10 分の1 になるのです。

口の中の細菌を減らす口腔ケアのやり方

1. 基本は、普通の歯磨きを丁寧にやるという感覚で。

2. ペンを握るように軽く歯ブラシを持ち、歯ブラシの面を歯の表面に垂直に当てる。

3. とくに歯と歯のすき間、歯と歯肉の境目に住み着く細菌を掻き出すイメージで、力を入れすぎず、小刻みに歯ブラシを動かして磨く。(歯間ブラシを使うのも効果的)

4. 舌の上にも非常に多くの細菌が付着しているので、歯ブラシを舌の表面に優しく当てがい、奥から手前に向かって力を入れずに動かして、舌の表面を磨く。(痛い場合は、歯ブラシをガーゼでくるむか、市販の舌ブラシを使うのもよい)

5. 最後にうがい液などで頬の内側など、口の中全体をしっかりうがいして、細菌を洗い流す。



詳しくは、http://ssjyuku.com/tomi/infulu.pdf にありますので、どうぞ身近な人に広めてください。


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