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原発情報と被災者支援情報サイトまとめ

2011
05
17
ring
ブロともさんたちからの情報です。

【オペレーションコドモタチ】山本 太郎 メッセージ02

高濃度汚染地域、東京から。山本太郎です。
福島の皆さん、東北の皆さん・・。
お願いです、避難してください。最悪の状況です。




SPEEDI(緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム)の射能汚染状況予想図(ヨウ素131)

http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-825.html 
上記動画で山本さんの言う「高濃度汚染地域」の説明があります。

被曝医師・肥田舜太郎さんが語る『真実の原子力』

広島原爆の際に被爆者救援にあたっていたお医者さんの講演内容です。秋口から被曝症状が明らかになっていくだろうとおっしゃっています。




枝野長官、政府機能の代替場所検討

枝野幸男官房長官は17日の記者会見で、東日本大震災に関連し、首都圏で非常事態が生じた場合の政府のバックアップ機能について「現在は首相官邸のほか、立川(東京都)にもある。果たして十分なのか、十分ではない可能性が高いという前提で検証する」と述べ、代替場所を模索する考えを明らかにした。
 これに先立ち、枝野氏は同日、首相官邸で関西広域連合の連合長を務める井戸敏三兵庫県知事らと会談し、井戸氏らは政府機能の関西への移転促進を提言した。
転載:http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110517/plc11051718010021-n1.htm

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被災者受入支援情報サイトまとめ

お知り合いに情報が必要な人がいましたら教えてあげてください。

↓クリックで開きます

★被災者向け住居・受入先情報サイト
http://cmsjp.jp/

★東日本大震災被災者受入支援情報
政令指定都市受入情報と自主避難受入支援情報を追加
https://spreadsheets.google.com/ccc?key=0ArVaMkenBFDZdDJlMGhJOEdrV2JuU00zVWZZUWN0V2c&hl=ja#gid=0

★被災地から西日本へ一時疎開をお考えの方に。【被災者向け住宅提供一覧表】(西日本ver)
アメブロ版:http://ameblo.jp/vatoshogo/entry-10882735257.html
Facebook版:一覧表(Facebook版)

★【東電原発】避難を考えている方へ 
http://bit.ly/ke6BjX

★被災者への無償の自治体住居・避難所「丸ごと疎開」・被災企業支援・復興支援提供リスト
https://sites.google.com/site/jishinhouse/

★被災地から道内への避難のための交通費は北海道が負担
福島県内ならどこからでも受け入れが可能です。罹災証明も必要ありません。避難じゃなく骨休みでも大丈夫です。●子どもたちの編入手続きを簡素化●家賃は最大2年間無料●生活家電セットを進呈、支援。(洗濯機、冷蔵庫、地デジ対応テレビ、炊飯器、電子レンジ、電気ポットの6点セット)
http://www.befinetomorrow.com/press/kibounodaichi.pdf

★イタリア、原発被災の母子にロングステイ無料提供-最長3ヶ月、航空券込み
[掲載日:2011/05/10]
 イタリア政府観光局(ENIT)はこのほど、イタリア観光省の協力のもとで、福島の原発事故の被害にあった母子を対象に、イタリアでの最長3ヶ月の無料滞在を提供するプロジェクト「Italian Friends for Japan(日本のためのイタリアの友達)」を開始した。対象者は、福島原発からの放射性物質漏洩の被害を受けている地域に住み、イタリアでの滞在を希望する母親と児童。日本/イタリア間の無料航空券と、最長3ヶ月までの食事付き宿泊施設の滞在を無料提供する。

 ENITによると、母子を優先するものの、父親や祖父母など近親の同行を希望する場合も可能なかぎり調整するという。飛行機やホテルはイタリア側で手配する。また、希望滞在都市の要望にも応じられるよう努力、調整するという。

▽問い合わせ・相談・申込窓口
ENIT東京支局
住所:〒107-0062 東京都港区南青山2-7-14
TEL:03-3478-2051(日本人担当者 内線134)
FAX:03-3479-9356
MAIL:tokyo@enit.it

★三菱商事が東日本大震災での支援奨学金を募集しているそうです。 必要な学生に情報が届きますように・・募集500名、月10万円です。
三菱商事 緊急支援奨学金

★【広島県教委 小学校まるごと集団疎開支援プロジェクト】
広島県教委、小学校の集団疎開を受け入れ
2011.3.25 21:38
 東日本大震災で被災し再開が困難な小学校を支援するため、広島県教委は25日、同県江田島市の旧小学校舎に、150人程度までの集団疎開を受け入れると発表、人事交流のある宮城県にこの支援策を提案した。担当者は「希望があれば、学用品や教科書をこちらで用意したい」としている。

 受け入れ先は、平成19年に廃校となった旧津久茂小と旧宮ノ原小。期間は1年間を想定し、児童、教職員の生活場所として、両校から約2キロ離れた「国立江田島青少年交流の家」を用意した。教員やスクールカウンセラーの派遣も行う。また、広島県北部の安芸高田市でも同様の支援策を調整、80~90人程度の受け入れ準備を進めている。
転載:http://sankei.jp.msn.com/region/news/110325/hrs11032522470006-n1.htm

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