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Calling31~UFOと宇宙人と聖書の関係

2011
06
09
ring
3月11日。
その日を境に私が書きたかったことはもう古くなってしまった気がする。
もう新しい時代に突入してしまったから。

だからといって何か新しくテーマを決めて心機一転することも考えられないので、もう新しい情報でもなんでもないし、何かの役に立つわけでもないけれど書き上げてしまおうと思う。


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『やりすぎ都市伝説』で一躍有名になった関さんの最新シリーズから。

ってそれかい!(笑)

このシリーズ、めっちゃ好きなのでお許しを[m:46]

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5月末放送分から。

関さんがエリア51UFO研究家B氏に会って質問。

関さん:政府はなぜUFOや宇宙人の存在を隠しているのか

B氏:政府がUFOの存在を隠さない理由はない。宗教、カトリックが公表に圧力をかけている。皆が信じている聖書を書き換えないといけない。一番の問題は神の存在がかわってしまうことだ。


このやり取りを聞いて、なぜ聖書がUFOや宇宙人と関係があるのかという疑問。

★参考1:以前UPした記事より

「聖書の中には、探せばなんだって見つかるよ。注意深く読めば、飛行機や空飛ぶ円盤、ロケット、俺たちの知っているあらゆる現代的なものも見つけられる。」

指摘する聖書の一部がこれ↓

「旧約聖書」の「エゼキエル書」には、紀元前593年に、預言者エゼキエルがケバル川のほとりで目撃した奇妙な物体について書かれている。

「私が見ると、はげしき風が北より吹き、大きな雲と、
燃える火の玉が北より出てきた。また雲のまわりに輝火あり。
その中より真っ赤に熱した金属のごときものが出てきた。

その火の中に4個の生物にてなる1個の形が見え、人間の形のようであった。
おのおの四つの顔あり。おのおの四つの翼あり。
その足は直なる足。その足の裏はまるみを帯びて、
みがかれたる銅のごとくに光れり。
その翼は、互いに相連なり、行く時に回転しないで、
おのおのその顔の向かう方向に行く。

私が、生物を見ると、4個の生物の側にそれぞれ車輪があった。
車輪は輝けるターシス石のごとし。
その4個の形はみな同じで、車輪の中に車輪があるように造られている。
輪ぶちがあり、その周りには多くの目があった。

生物の行くときは輪もまた行き、これの止まる時はかれもとどまり、
これ地を離れて上がる時は、輪も共に上がる。」

このサイトを見ると何を示しているのかがわかります。
→http://www.abaxjp.com/ufo/ufo.html

旧約の時代に既にUFOが現れていたのでは?と思われます。


★参考2:宗教画にUFOや宇宙人が描かれている。

The Annunciation with Saint Emidius" (1486)
5

左上に光を放つ丸い円盤が描かれています。

聖書だけでなく世界各地の書物や遺跡にも描かれています。



ずっと昔から世界各地でUFOが出没していた可能性があります。


続きはまた。

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Tags: 聖書 エゼキエル やりすぎ都市伝説

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