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映画『Thrive』~ What On Earth Will It Take? 予告編

2011
09
17
ring
rr


JCガブリエルさんのところで紹介されていた映画の予告編を貰ってきました。
きゃ~!こういうのようやく出たかっ!!て感じ。




「私はフォスター・ギャンブルと言います。世界で何が起きているのか理解するのに人生のほとんどを費やしてきました。この地球上では信じがたいほどの苦痛や損失の数がこの地球上にあります。
私は人類が繁栄することができるのかという答えを探すため、旅に出ました」、とこの映画は始まる。


いろんな分野の、いろんな人たちが一つの目的のために映画を作ってるね。
『Thrive』は『生きる』という意味だけど、繁栄するっていう意味もあるから皆で生きるってことだろうね。

動画の最初に出てくる映像をみて、どうして戦争や飢餓が絶えないのかって思わない?私は随分前に世界のありように疑問を持って長い時間をかけて調べたけど(それがこのブログ)、おそらくこの映画を観たら数時間で答えがわかるのだろうね。


最初のはフラワーオブライフ。自然界の持つコードパターンだそう。
メルキゼデクの本持ってるけどほとんど読んでないので説明できませんわ~。

詳しく知りたい方は→フラワー・オブ・ライフ―古代神聖幾何学の秘密〈第1巻〉


動画見たら分かると思うけど、そのフラワーオブライフの紋様は古代遺跡からも、ミステリーサークルからも見られる。ミステリーサークルはUFOがなんらかのメッセージを送っているのではといわれています。


今、エネルギーの転換期だと言われているけれど、この動画ではクリーンで安全で、リミットのない(無制限な)エネルギーモデルがどこかにあるのではないか?


それはUFOがフリーエネルギーで動いていて、アメリカ軍はそのエネルギー技術を開発して軍用機を動かしているってミスター都市伝説が言ってたなぁ。あぁ、、、都市伝説好きだったのになぁ。


ところが、アメリカはその技術を隠していて、世界のエネルギーを握っている巨大企業グループがある。
その企業グループは最大のエネルギー源である石油を握っており、それだけでなく、食糧供給や教育、ヘルスケアも牛耳っている。
マイケルジャクソンやレディガガのスピリチュアルティーチャーでもあるディーパックチョプラが言うには、その企業グループの一事業である製薬会社が医療制度・医療教育制度を構築しているという。

そして、アメリカには皆が政府機関だと思っている私立銀行がある。FRBのことね。今めちゃめちゃドル札刷りまくってますな。

『The biggest Secret』の著者デーヴィットアイクは「どこの国でも金を握る奴が世界を握るねんで~!」って言ってます。

そして動画には石油王と仲良さそうにしているオバマの写真・・・。

「もうこんなんはもうたくさんや!!」っていいたくなるよなぁ。。。

もし、あなたが石油に代わる代替エネルギーがほしいなら、石油会社に頼んじゃダメよ。私たちがつくらないと!って「革命的」生物学者のエリザベットさんは言ってます。

点と点を結ぶと見えてくるでしょ?、だって。
残念ながら私たちが受けてきた詰め込み教育は暗記重視だからこの辺が鍛えられてない。私たちは権威者から与えられた情報を丸呑みする訓練をずっと受けてきたんだよ。それがどんなに間違った情報だったとしても疑うことをしない。だから自力で身に着けるしかないのだ。

飢餓や戦争、UFO、古代、エネルギー問題、石油会社、政治、金融、(予告編にないだけで他にもあるかも)の間に何の関係もないと思われているけれど、この映画はおそらくその空白が全部繋がるようにできてるんだと思う。


そして、インターネットの力を使って多くの情報をシェアし、行動していきましょうと呼びかけてます。

We can create the world people can thrive.


☆なお、この映画は2011年11月11日、全世界でインターネットにて販売されます。

感想をつらつらと書きましたが、私はヒアリングがあまり得意でないのでいろいろはしょりました。動画をご覧になられて映画の内容について間違いがありましたら教えていただけるとありがたいです(お手数ですが右下のメールフォームからお願いします)




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Tags: Thrive

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