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神獣

2012
01
22
ring
今朝、外を出歩いていたら空に龍型の雲を発見!

わ~、感動☆彡

写真を取れればよかったのだけれど、こういうときはいつもカメラがない。
持っている携帯電話はずいぶん古いものなのでカメラの機能も古い。
私は携帯電話にあまり興味がないので買い換えるつもりもない。(;^ω^)

今年は辰年だけれど、十二支の中で唯一実在しない動物だと言われる。
実在しないというより、存在するのだけれど波動が違いすぎて見えないものだと私は思っている。
その理由は、実際に高次元に存在する神獣を遣う人にあったことがあるからだ。

遣うというのはおかしいかな。
そのひと、Kevinと神獣は生まれた時からの友達だといっていたし、話を聞いていたら上でどっちが下というわけでもなく、信頼で結ばれた対等の関係らしい。

Kevinは普段はITエンジニアをしているが、家族や友人などに頼まれた時だけ彼の友達の神獣にヒーリングをお願いいして、友達(神獣)がいいよ(・∀・)といったらヒーリングをしてもらう。もちろんお金など取らない。友達(神獣)を使ってお金をもらおうなどという発想はKevinにはない。

Kevinの友達(神獣)はヒーリングを受ける人(ヒーリー)の体に巻きついて、ネガティブなエネルギーをチューチューと吸い上げてくれるらしい。
その間、ヒーリーは寝転がったりする必要も無く普段通りしてればいい。Kevinはその間、周波数をあげたまま神経を集中して(でも普段通りにしているように見える)友達がヒーリングが終わったよと教えてくれるまで見守っている。

私もKevinに頼んでもらって彼の友達のヒーリングを受けたことがある。ちょうどMJ連載記事を書いていて、この世界の裏事情を知りたくもないのに情報はどんどんはいってくるし、それを受け止められないでいた。そして自身のエゴとカルマに毎日が押しつぶされそうだったので、私はどれだけネガティブエネルギーを発しているのだろうと悩んでいたからだ。

他人様に自分のネガティブエネルギーをどうにかしてもらおうという情けない話だが、Kevinに事情をぶっちゃけると、それは天が私を通して人に伝えてもらいたいという所存なのだろうね、といってくれた。そして神獣が承諾してくれたので、ヒーリングを受けさせてもらった。

その間、普通にしていて、と言われたので本当に普通にしていたのだが何かを体で感じることはなかった。でも、きっと今頃神獣に抱かれて、不要なエネルギーを吸い上げてくれてるんだろうなとウキウキ想像していた。

すると数分でヒーリングが終わってしまった。

あれぇ~?Micheのときは1度では終わり切らなかったのに、なんでー。(?_?)


Kevin曰く、「友達が言うには君のエネルギーは綺麗なものだからヒーリングする必要がないって」


あんなドロドロな感情を毎日味わっているのにどうしてエネルギーが綺麗になっているんだろうと本当に不思議だった。


そのとき、私は友人のMicheとKevinと彼の奥さんとセドナに旅行中で、ヒーリングをやってもらっていたところがセドナのボルテックスだったからだろうか?




話がそれたが、Kevinは生まれた時からこの神獣と一緒に生きてきたってすてきな話だなぁ~。

私たちも見えないだけで、ずっと守ってきてくれている存在がいるのかもしれないね。



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